2016年10月

石川善樹、「最も優れたアイデアが生まれる法則」を語る。11/21(月)「Eight Fireside Chat Vol.3」開催

名刺交換とはアイデアの交換である、と石川善樹は言う。では明日誰と会えば優れたアイデアが得られるのか? その問いに答えてくれるツールはまだ存在しない。その可能性について石川が最新の研究結果を語る。今回は定員を100名に拡大し、「Tokyo Work Design Week」のスペシャルコラボプログラムとして、渋谷ヒカリエで開催。

2016.10.31
「自分にしかできない店づくりで信頼を築く」カフェプロデューサー石渡康嗣の指名を受ける仕事術

世の中には知人からの紹介だけで、話題を集める仕事を次々と実現していく人がいるものだ。ブルーボトルコーヒーやダンデライオン・チョコレートの日本展開を任された石渡康嗣もそのひとり。得意とする仕事にこだわり、それを実現するためのチームを育成する、敏腕カフェプロデューサーの「ビジネスネットワークの裏ワザ」を探る。

ロンブー淳のビジネスネットワーク論。「ぼくのたくさんの『夢』を、きっとEightはつないでくれる」

名刺交換をする機会の少ない芸能界にEightユーザーはほとんどいない。だが田村淳は例外だ。数多くの「やりたいこと=夢」を持ち、芸能界の外の人とも積極的につながり、どうにかして実現できないものかと日々挑戦している。普段バラエティ番組では見ることのできない、彼のビジネスに対する思考の一端に触れる。

地域課題をエンジニアのネットワークで解決。Code for Japan・関治之のコミュニティづくり、3つの裏ワザ

市民参加型のコミュニティ運営を通じて、地域の課題を解決するアイデアを考え、テクノロジーを活用して公共サービスの開発を行う「Code for Japan」。自身もエンジニアとして日々コードを書き続けている代表の関治之から、エンジニアならではの視点で「3つのビジネスネットワークの裏ワザ」を紹介する。

“イノベーションの学校” 東大i.schoolの横田幸信が説く、優れたアイデアが生まれるネットワークの力

理系出身の横田幸信は「“人脈”なんてやましいものだ」と思っていたが、i.schoolでビジネスネットワークの価値に気づいたという。それはシリコンバレーで学んだ大学OBの人脈とも異なる、人間中心のイノベーションを生み出すクリエイティブなつながりの力だ。

Step8

100万人が使う名刺アプリ「Eight」